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  • 2020.01.17 Friday
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カーアクション映画

二ヶ月前から壊れてた
自宅AV周りの電気工事と再設定が完了。
(アンプ入れ替えとケーブル埋設/エロではない)
仕事用…とは言うものの、
映像音響機器、電源供給システムは
かなりの「はぐれ刑事こだわり派」。
復旧した新セットをベストポジションで視聴。
DENONのアンプに
ポーズ101→7発で取り囲む設計。
縦型じゃないのでテレビサイドに自分でスチールラック支柱を取り付け。
ウーファーは一機のみ。
TVはSHARPのAQUOS亀山モデル→今や…orz
全体古いし、JBLの大型でもない。
本格オーディオファンからすれば鼻で笑われる。
自慢できる品等なしなし。
でも! 充分満足して長く使っております。
うっかり大好きな
「マッドマックスFURY ROAD」
を選んでしまい全編見て号泣。
ひゃーえー映画やわわわー♪
古い映画の音質画質も比較したくて、
「デスレース2000」(1975版)を探し出して再生。
これまた、たーのしー♪
「マッドマックス1」が1979年に作成されてるから、
ジョージ・ミラーもデスレースの影響受けてるんだろなぁ。
マッド感で評するなら、
デスレースの方が頭おかしいかも。
だけど、あの疾走感、ソリッド感、
モラルが破壊された世界観、
その中にあって希望を秘めた人間ドラマ。
重なる点は当然多い。
てか、
俺やっぱり「車」好きだー。:笑
なんとなくテスト再生に選ぶのがこの二作とは、
もう自動車大好きっ子極まりないよな。
今まで、「車が活躍する映画」として意識して分類した事なかったけど。
映画は山ほど見てる。
明らかに影響され、
自動車に魅了された作品は多いぞ。(バイク、大型含む!)
……
超好きなの:
「マッドマックス」→1.2は聖書、4は秘宝、3は玩具
「デスレース2000」→お告げ
「デスレース」→近代版別物も好き♪
「コンボイ」→ずんずん音楽でストーリー進行するのが素敵
「トランザム7000」→ファイヤーバード最高!
「マッハGoGoGo」→原体験かも
「チキチキマシン」→原風景かも
「激突」→車よりむしろ映画として好きかも
「タクシードライバー」→上と同
「キャノンボール」→夢盛り沢山
「イージーライダー」→基本
「世界最速のインディアン」→爺さんスポ根もの良作
……
割と好きなの:
「トランスポーター」
「TAXi」
「ワイルドスピード」初期
「グランプリ」
「ミニミニ大作戦」→ミニすげー
「栄光のル・マン」
「バニシング・ポイント」
「007」ボンドカーが楽しみ♪
「ドライブ」→お洒落
「激走5000キロ」
「チキチキバンバン」
「ナイトライダー」
……
普通の:
「トランスフォーマー」→変形してない時が好き(意味なし)
「カーズ」→喋らなかったら好き(台無し)
「逃走車」
「デイズオブサンダー」
「スピード」→止まれよバス(事件起きず)
「スクランブル」→旧名車がただパレードする
……
記憶から消してるもの:
「クラッシュ」→気持ちダダ下がり
「トラック野郎」→思い出として
「頭文字D」→あまりに実験的過ぎる香港映画
……
見た当時は鼻水垂れたがいつかもっかい見たいの:
「サーキットの狼」
「スピードレーサー」
ふう……
と、まー枚挙にいとまがないない。
一気に趣味嗜好を書ききって気分晴れ晴れ。
たまには自己満足記事も良いものです。
ブンブーン!!

二十歳の頃

 

二十歳の自分? 

やりたい事がなさすぎて

常に絶望してた記憶しかない…orz

 

学生のくせに大学にはロクに行かず、

ラグビーとバンドとくだらぬ悪戯

(無駄なウケ狙い)ばっかやってた。

 

つまり、

余りある体力と音楽と人前で笑いとる事ばっかやってた。

→「あれ?これ芸能では?」

と気づいた馬鹿。

 

で、結局芸能道に進んだ訳だけど、

未だにやりたい事なのかどうかすらわかりません…

馬鹿のままです。

 

 

 

「やりたい事やってるじゃん」との指摘あり。

いや、違うのよねー。

「何やっても本気でやれてない」

醒めた自分がいてて、

無理やり頑張って空回りしてるような感覚から出られないってか。

わかる人、沢山いると思います。

 

若い頃、疑いもせず全身全霊なんて出来なかったもん。

疑ってても全力でやるしかない時代なんだよなぁ。

 

 

かと言って、歳を重ねると、

「疑いが晴れて何でも納得するようになる」、のではなく。

ただ、

「疑っても仕方ない」事を悟る。

どうあれ、全力を尽くすしかない。

 

あ、だから、

若いのにあれこれ理由をつけて

全力出さない人が好きになれないのかも。

逆に歳食っても全力でやる人を

美しいと思えるのだな。

 

うん。


満員御礼と打ち上げとイットフォローズ

 

マンスリーシアター

「不思議の国のアリス」

千秋楽は満員御礼&トリプルコールを頂き

有り難うございました。

 

 

 

アリス打ち上げも若者らしく

人狼とかやって盛り上がっておりました。

 

粋なおいらは二つのケーキを差し入れ。

美味しゅう楽しゅうございました。

 

実はそのケーキ、

プレーンは❤️

チョコは♠️

 

 

のつもりで演出→

「さすがー!」とチヤホヤされるつもりだったんだが、

まったく誰も気づかず

寡黙&一瞬で無くなっていた…orz

→かなりえん魔ショック!

 

得てして、

脚本家&演出家の重要な暗喩に役者は気づかず、

聡明な観客だけがそれを見抜くものです。

 

 

 

あ、もう一つえん魔ショックだった別話。

打ち上げでウサギ野津さんと話してたんだが、

「うちの若手俳優さんって

なぜかツイッターでは俺をフォローしないんだよな。

メインの良い役あげてる人程その傾向が強い。

自分が世話になってる主宰なんだから普通フォローくらいしない?

なぜみんな、俺を慕い尊敬すらせずスルーするのだ!!??」

 

「なんか怖いからじゃないですか?」

 

俺はイットフォローズか!?

(一旦気づかれると

 邪悪な何かが理由なくついてくるホラー)

 

 

 

…くそう、そんな不義理&不忠な連中なんか、

もういい役つけないし

こっちからブロックしてやるぜ!

もしくは理由なくつけまわしてやる!

→尊敬できない人の典型、もしくはストーカー

 


不思議の国の16人!

 

マンスリーシアター

「不思議の国のアリス」

 

ここから追い込みの10日間。

まだまだ時間はあるようだが、アッと言う間に本番は来る。

「スタンドアローン」「百物語」で

アンサンブルキャストをしてくれた若者達が、

立派なメインキャストとして堂々と挑む。

 

胸熱ちち。

 

物凄い勢いで成長する彼らが頼もしいー

 


師走はかなわん

 

すれ違い様の中年サラリーマンお二人の会話。

「師走はかなわんね」

「かなわんか?」

「かなわんかなわん」

「そら、かなわんな 」

「もう、かなわん」

意味不明。

だが激しく同意。

(関西人限定)

 

 

「不思議の国のアリス」基礎舞台立ち上げ中。

うちの舞台は平台12枚分、

横幅ワイドな広くて使いやすいステージなんだよね。

これで客席マックス100席。

素晴らしいー。

(自画自賛ギガ自慢)

 

 


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