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be the light:宮都謹次

 

3方面からお客さんに囲まれ、
アニメキャラを演じ、生バンドで、ライブなのに、
お芝居で、コメディで、アドベンチャーで、ミステリーで、
歌って、踊って、殺陣があって、
最後までお客さんも舞台に参加できるステージ。

 

 

そんな観る側には珍しく、やる側には難しい舞台が昨年産まれ、
今年に続いて幕を下ろしました。

芝居中にライブがあり、ライブ中も芝居を魅せる。
ボーカルの後ろでストーリーが展開し、
殺陣やステージングの後ろでバンドメンバーがライブする。


強引でも破綻することなく突き進む舞台。
改めて文字にすると、ワクワクドキドキ!

この複雑さに創り手は、より一層の神経、
より一層の工夫、より一層の演出、
より一層のチームワーク、より一層のグルーヴで挑みました。

このスタイルの舞台をなんと呼べばよいのか?解りませんが…
また少し進化と挑戦を試みた形で実現できたら素敵だなぁと思います!
ご来場ありがとうございました!

 


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